4話のネタバレ

姉妹丼いただきます4話のネタバレ情報

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第4話 堪能させていただきました

「これでいいですか?」

ふたりのまんこが、上下に重なる。これぞまさに姉妹丼。

「いただきまーす」

上下のまんこにバンバンと打ち付ける。めちゃくちゃ気持ちいい。

そのとき、新しい客が店に入ってきた。
ふすまの奥から、パンパンと肉体をぶつけ合う音が聞こえてきて、

「お、今日もやってるねー」と笑う。
「ええ、おかげさまで」うなずくおかみに。

 

「おしゃ、そんじゃおれも混ざろうかな」
「だめですよ、シゲさん。邪魔しちゃ」
「へへ、冗談だよ冗談。しかしりなちゃんもるなちゃんもべっぴんさんになったなあ。」

「親孝行な娘さんを持って幸せだねえ」

ふすまの奥では、ずぼずぼ、姉妹の穴を交互に犯している。

「ふたりともこんなにおいしく育っちゃって。きっとお父さんとお母さんも喜んでるね」

「あっあっあ」

「今度はどっかにだそっかな~それじゃ次は~~るなちゃんのナカ」

 

 

びゅっとだして。
「じゃお掃除してね~~」

ぺろぺろとなめさせたあと。ふたりは気を失ったように目を閉じた。

おれは部屋を出る。

「ありがとうございました」

おかみが控えていた。

「どうです?うちの姉妹丼、新鮮だったでしょ」
「ええ、そりゃもう。堪能させていただきました」

「それじゃお会計のほう、よろしいですか」

財布を出そうとしたとき、腹がなった。それもそうだ、おれは飯を食いにきたのに、けっきょくまだなにも食べてない。

「あ、すみません、その前に親子丼ひとついいですか」
「はい?」

おかみがきょとんとした。

「やだもう、お客さんったら!まだお召し上がりになるんですか!」
客の一人が「さすが若いねえ兄ちゃん」と笑っている。

 

 

そのときおれは、親子丼の正体を知った。
「しかたありませんねえ」とおかみは服を脱ぎだす。

「もう一人は?りなにします?るなにします?」
「いや、あの、そうじゃなくてー」

おかみの裸を見ながら、おれはあわてていた。

 

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